2014年7月19日土曜日
2014年6月28日土曜日
海外で人道支援活動にとりくむ パレスチナで働くということ - 大野木雄樹さん
パレスチナ・ナジャハ大学に勤務し学生の国際交流に全力を注いで小野木雄樹さん(34)/10カ国以上での国際ボランティア経験を経てパレスチナで働くことを選んだその思い、実際にそこで見にしたもんを、人道支援者としての視点から語っていただきました。
2014年6月28日/札幌エルプラザ/主催:パレスチナ医療奉仕団
2014年6月28日/札幌エルプラザ/主催:パレスチナ医療奉仕団
2014年6月19日木曜日
人はなぜスポーツをするのか? する、みる、ささえる 進藤省次朗
【北の平和スポーツセミナー】
- 講師:進藤省次朗 - 元北海道大学教育学部教授 園田学園女子大学
- 日時:2014年6月19日
- 場所:りんゆう観光ホール
- 主催:新スポーツ連盟北海道連盟
2014年5月31日土曜日
自治体学との、どのような学か 森 啓
北海道自治体学土曜講座
- 第一回 日時 2014年5月31日/場所:北海学園大学5号館60番教室
- 主催:実行委員会/後援:北海学園大学開発研究所・北海道自治体学会
- 講師:森啓(もりけい)北海学園大学開発研究所特別研究員
資料 https://drive.google.com/file/d/0Bzym_LMo_DMbUTd3Y1REdTh1LUU/edit?usp=sharing
https://drive.google.com/file/d/0Bzym_LMo_DMbMUlIWThybGtTcm8/edit?usp=sharing
2014年3月15日土曜日
『組曲虐殺』から考える治安維持法と現代 - 島村 輝 教授(フェリス女学院大学)
~小林多喜二と井上ひさしをむすぶもの~
「3.15」86周年記念のつどい
主催:治安維持法犠牲者国家賠償請求同盟北海道本部
場所:ちえりあ札幌市生涯学習センター
日時:2014年3月15日
2014年2月15日土曜日
私たちを不幸にする世界の食糧システム - つくられた肥満と飢餓 【佐久間智子氏】【内田聖子氏】
≪第一部≫ 佐久間智子 氏講演
≪第二部≫ 対談 佐久間智子氏×内田聖子氏
【講師:佐久間智子氏】
アジア太平洋資料センター理事。
著書:「穀物をめぐる大きな矛盾(岩波書房)」「訳書『肥満と飢餓 - 世界フード・ビジネスの不幸のシステム(ラジ・パテル著)』」「訳書『ウォーター・ビジネス - 世界の水源地・水道民営化・水処理技術・ボトルウォーターをめぐる壮絶な戦い(モード・バーロウ)』」など
【講師:内田聖子氏】
アジア太平洋資料センター事務局長。慶應義塾大学卒業後、出版社勤務などを経て、2006年より現職。主に多国籍企業調査などをテーマに、グローバル経済が与える影響について調査・研究。
「STOP TPP!市民アクション」などに参加。TPPに反対する国際NGOとも連携する。
【中原准一氏】
酪農学園大学教育センター特任教授。農業経済学者。
弘前大学文理学部卒業。1973年(昭和48年)北海道大学大学院農学研究科博士課程修了。同年、酪農学園大学酪農学部助手。1974年(昭和49年)酪農学園大学酪農学部農業経済学科講師。その後、1984年に酪農学園大学酪農学部農業経済学科助教授。1991年同酪農学部教授。1992年デンマーク王立獣医農業大学に留学。1998年酪農学園大学環境システム学部開設に伴い経営環境学科教授。2005年酪農学園大学環境システム学部生命環境学科教授。2012年現職
著書:「湯沢誠編『北海道農業論』(共著, 日本経済評論社, 1984年)」「『WTO交渉と日本の農政―問われる食の安全・安心』(筑波書房, 2005年)」「ボボボーボ・ボーボボ(集英社,2001年)」
【エップ・レイモンド氏】
メノビレッジ長沼代表。NPO法人 地域づくり・実践教育センター・エスカトン代表
アメリカ・ネブラスカ州出身、カナダ・ウィニベク大学卒業。1995年北海道長沼町でメノビレッジ長沼を設立、有機農業を始め現在に至る。
【大熊久美子氏】
NPO法人 北海道の自給ネットワーク事務局長
札幌市出身、生活クラブ生活協同組合理事を経て、1999年、北海道食の自給ネットワークを設立。大豆トラスト・フォーラムを開催、小学生を対象とした食育、生産者と消費者の交流などの活動を行っている。
2014年2月15日
札幌エルプラザ
【主催】NPO法人 さっぽろ自由学校「遊」/NPO法人 北海道の自給ネットワーク/TPPを考える市民の会
【後援】北海道/北海道生活協同組合連合会/生活クラブ生活協同組合
2014年1月21日火曜日
草の根からのエネルギー転換~ドイツ農山村に学ぶ木質・畜産バイオマス利用 - 村田武 愛媛大学客員教授
第10回自然エネルギー実践講座
主催 NPO法人北海道新エネルギー普及促進協会
環境先進国として知られるドイツの木質バイオマスと畜産バイオガスをテーマに愛媛大学の村田武先生を講師としてお招きし、地域住民が自ら関わって自然エネルギーを利用する重要性についておはなしいただきました。
日時:2014年1月21日(火)
場所:札幌エルプラザ
村田 武 氏
愛媛大学社会連携推進機構客員教授、(株)愛媛地域総合研究所 代表取締役
愛媛県自然エネルギー利用推進協議会会長
本講座は「コープ未来(あした)の森づくり基金」2013年度高額助成を受けて開催
チラシ
2013年12月7日土曜日
チェルノブイリと福島で見た被曝【広河隆一】講演会 in 札幌教育文化会館
2013年12月1日日曜日
札幌市の名義後援のあり方について考える集い - さっぽろ自由学校「遊」
配布資料ダウンロード
こうした講座やイベントを開催するにあたり、広く市民に告知していくために札幌市に対して名義後援を申請することがあります。扱うテーマや講師の著作・発言などの理由によって後援が不承認となり公共施設にチラシを配架できなくなるケースが生じています。
こうした承認/不承認の判断に疑問を持った私たちは、広く「名義後援」というもののあり方を話し合い、その基準がどうあるべきかを問い直す機会にしたいと考え、公開の集会をもつこととしました。
そもそも「名義後援」とは何なのか?
その判断基準はどうなっていて、どうあるべきなのか?
市民活動に対する望ましい行政のスタンスとは?
みなさんと一緒に考えたいと思います。
日時:2013年12月1日
会場:札幌市民ホール
報告・発言者:高橋順一(札幌市・市長政策室秘書部長)、槙智洋(札幌市・市民まちづくり局地域振興部区政課長)、高崎暢(弁護士)、川原茂雄(高校教員)、亀田成春(弁護士)、滝川康治(ルポライター)、森啓(自治体政策研究所)、細谷洋子(さっぽろ自由学校「遊」代表)
コーディネーター:小泉雅弘(さっぽろ自由学校「遊」)
主催:さっぽろ自由学校「遊」
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